仮想通貨取引所 MXC (エムエックスシー)とは?ビットコインボルトも取引OK

仮想通貨取引所 MXC (エムエックスシー)とは?ビットコインボルト (BTCV) も取引OK

2020年に入り、たくさんある仮想通貨の中でも、ビットコインボルト (BTCV) が非常に注目を集めています。

マイニングシティ (Mining City) でも、もともとマイニングしていたビットコイン (BTC) よりも、ビットコインボルト (BTCV) で新たなマイニング参加者が急増しているそうです。

そのビットコインボルト (BTCV) は、まだ新しい仮想通貨であるため、取り扱うことができる取引所が少なく、取り扱うことができる取引所の1つが、MXC (エムエックスシー)です。

その仮想通貨の取引所であるMXC (エムエックスシー)について、特徴など述べていきます。

仮想通貨取引所 MXC (エムエックスシー)の特徴

仮想通貨の取引所であるMXC (エムエックスシー)の特徴をまとめてみます。

  • 複数言語にグローバルに対応(日本語に対応している)
  • IEOを実施している
  • 独自トークン「MX」がある
  • ビットコインボルト (BTCV) など新しい仮想通貨を取引可能

のようになります。

日本語にも対応!多言語で使える

まず1つ目、複数言語にグローバルに対応(日本語に対応している)について説明します。

仮想通貨の取引所であるMXC (エムエックスシー)は、非常にグローバルな言語対応が特徴やメリットとなります。
仮想通貨取引所MXC (エムエックスシー)では、英語や日本語、中国語に加え、韓国語・ベトナム語・インドネシア語にまで対応しています。

仮想通貨の取引を行う側からすると、非常に便利であり、グローバルな取引所と言えます。
MXC (エムエックスシー)も新しい取引所ですが、早くから日本語対応も取り入れており、公式サイトも非常に分かりやすくなっています。

また、日本語対応をしている取引所であるため、他の日本語対応をしていない仮想通貨取引所と比較しても、安心感や信頼性が持てます。

日本語対応をしない仮想通貨取引所の中には、日本の金融庁からの警告を回避するためにあえて日本語対応をしない、という場合もあるため、MXC (エムエックスシー)は安心感・信頼性があります。

IEO(Initial Exchange Offering)を実施している

2つ目のIEO(Initial exchange offering)を実施しているという点について説明します。

MXC (エムエックスシー) は、IEOを実施している仮想通貨の取引所であるため、先行投資家などには非常に注目されています。
IEO(Initial Exchange Offering)は、ICO(Initial Coin Offering)とは違い、取引所が責任を負う形になります。
よく比較されるICOは、詐欺であったり、途中でプロジェクトが終わる、などが乱立していたため、今はIEOの方が俄然人気が高くなってきています。

独自トークン「MX」を保有することでお得になる

3つ目の、独自トークン「MX」がある、について簡単にまとめます。

仮想通貨の取引所 MXC (エムエックスシー) は、数種類の基軸通貨を使用しています。
その中で、独自トークン「MX」もまた、基軸通貨のうちの1つとしています。

独自トークン「MX」があることで、仮想通貨の取引所として取引で得る手数料の60%を、「MXホルダー」のために使われています。
それ以外の40%は、バーンを行うために、独自トークン「MX」の買い戻しに使われるというシステムです。

つまり、MXC (エムエックスシー) では、「MX」ホルダーは配当を得ることができ、バーンにより、投資家も利益を得ることができ、どちらにとってもメリットが大きくなっています。

ビットコインボルト (BTCV)などの新しい通貨への対応が早い

4つ目の、ビットコインボルト (BTCV) など新しい仮想通貨を取引可能、について述べていきます。

仮想通貨の取引所 MXC (エムエックスシー) では、マイニングシティ (Mining City) でマイニングしているビットコインボルト (BTCV) の取引ができます。

ビットコインボルト (BTCV) は、2020年に入り、非常に価格が高騰し、人気と注目を集めている仮想通貨ですが、取引できる取引所が少ない、という難点があります。

しかし、 MXC (エムエックスシー) では、ビットコイン (BTC) など代表的な仮想通貨に加え、ビットコインボルト (BTCV)など新しい仮想通貨も取引が可能というメリットがあります。

仮想通貨取引所 MXC (エムエックスシー)の手数料・スマホ対応

仮想通貨の MXC (エムエックスシー)の手数料やスマホ対応についてみていきましょう。

  • MXC (エムエックスシー) の取引手数料は0.2%で安い!
  • スマホにも対応!スマホアプリが便利

スマホ対応もあり、サイトでは、日本語対応もしているため、日本人にとって非常に使いやすい仮想通貨の取引所となっています。

仮想通貨取引所 MXC (エムエックスシー)の概要

MXC (エムエックスシー)は、2018年にシンガポールで設立された中国系の仮想通貨の取引所になります。

まだ比較的新しい仮想通貨の取引所の1つであると言えます。
しかし、新しいもの仮想通貨の取引所と言っても、ただ新しいだけでなく、成長スピードは凄まじいものがあり、注目されているのがMXC (エムエックスシー)です。

1つの例としては、2019年8月、1日24時間の調整取引高で、仮想通貨の取引所の中で1位になったこともあります。
これほど急激な成長曲線を描く仮想通貨の取引所は、たくさんある取引所の中でも非常に珍しいと言えます。

MXC (エムエックスシー)新しいだけでなく、安心感もあり、日本国内でも既に使用されている方だけでなく、数多くの仮想通貨やマイニングに携わる方が使う日もすぐ来る、と言えそうです。

仮想通貨取引所MXC(エムエックスシー)|ビットコインボルトの換金可能!

仮想通貨取引所MXC(エムエックスシー)|ビットコインボルトの換金可能!
数ある仮想通貨の取引所の中でも新しい仮想通貨への対応が早いのがMXC(エムエックスシー)です。
マイニングシティでマイニングできるビットコインボルト(BTCV)も取り扱う数少ない取引所です。
一般的な国内の取引所ではビットコインボルトを取り扱っていないため、マイニングシティでしっかり資産を管理するなら口座開設しておきたいおすすめの取引所です。